博士課程での研究やソフトウェア開発の話とかを,思いついた時につらつらと書いています


GroupActivity::Event - 飲み会のテンションの上がり方


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前にも書いたかもしれませんが、何だか研究室に入ってからというもの、というかここしばらく、ずいぶんと飲み会のテンションの上がり方が右肩下がり。ちーっともテンション上がらず。少人数での飲み会ならまだしも。サークルの飲みとかになると、数十人単位で飲むわけですが、一気コールがどこかであってもいまいち着いていけず、一応コールは一緒にかけてあげるわけですけど。

色んな人にからみにいけばいいんですが、行く気になれず。何でだろうと考えると、別に飲み会にすごく行きたかったわけでもなかったことに気づき。研究室の、よく話す後輩と飲む方が全然楽しいよなぁとか思ったりするわけです。

他の研究室の、学生の飲みが好きじゃない先輩状態になってしまったのだろうかと思ったりしたのですが…よくよく考えてみれば、ちっともサークルのメンバーと顔を会しませんから、話題が合うはずもなく、むしろ研究室のメンバーと飲む方が話題が出やすいです。飲み方も、サークルみたく線形的な激しさの増し方ではなく、二次関数的な(笑)増し方になれちゃいましたし。前半ゆるーく飲んで、後半ガツンと、ですから。

なんだかんだ言っても、結局は自分の気分次第なのかもしれませんけどね。働きまくって他人に体調心配されるくらいの顔してるようなテンションじゃあ楽しめるモノも楽しめないのかもしれません。あまりの表情のひどさ+風邪引き具合に、昨日は30分早めにバイトを上がらせてもらいましたし(二度も、本当に大丈夫?と聞かれたら、そこは素直に受け止めて置きます)。

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  • 学生の頃は博士課程で感性情報処理の研究をやっていました。今はベンチャー企業でWeb系システム、看護管理系システムを開発しているSEやってます。
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